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港街にある、翠色の屋根の倉庫診療所
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夏らしい二日間。

サマンサがゴールドコーストのビーチに飛び込む瞬間をみた!



今まで入るタイミングを逃して逃して
逃し続けて、そしてサマンサの飛び込みにあっさりつられる。
やっぱりばちゃばちゃ気持ちがいい!
水かけっこなんて久しぶり。
途中でウメノキがゲスゲス笑ってるものだから、
泳げないウメノキをSEAにひっぱろうと目論めば
ゲスパニア国の兵たちが…サマンサと私を襲う…。
ゲースゲスゲスゲス…

そのまた次の日
ランタナが伝説の果物をさがしていると聞こえ、
ココナツをとろうと樹に昇っていた時に遭遇。
ちょうど樹から降りれなくなっていたので…すごくたすかった。

人に頼らず、椰子にのぼったりするから
自分が怪我する可能性とかすっかり忘れてたものだから
ココナツを取る時、あたまの上に置いて痛い思いをした><

うだうだ私がして、2人が面倒みてくれた。
プロテアからもらった
開拓村の近くにある「3」の数字の木いちごの情報をランタナに。
あそこは大河も海も近いし、陽がよくあたるから
みずみずしい実がなるのも間違いないだろう。

人魚の入江には青い苺がなるらしい
情報も渡した。
私もそろそろ、薬草を育てたり医療の知恵を貰ったり
冬にむけて勉強をしはじめたいとおもう

凍土の方も行きたいけれど、自分はいけるかどうか微妙
予想外がみんなすき。
わたしはどうだろ。
わたしも予想外をすきになる。

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熱中症対策のポスターを貼ってるときに、
ウメノキとプロテアとウェネーフィカにあう。

汗から取る酒はまずいっしょ。だとか
毛虫が嫌いだとか、プロテアが吐いて泣いちゃっただとか…
プロテアがイクスと結婚した経緯とか

色々かんがえる
私はどうしたいんだっけとか
ウェネーフィカの顔とかプロテアの顔とかウメノキの顔とか

嫌わないでくださいといったあの言葉だとか
貴方に言われたくないですよという言葉とか
一人で寝るねという言葉とか

わのなかに
一つ一つの言葉に意味があって
一つ一つの時に意味がある

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タンドールに、薬草の育て方を相談しようと声をかけたら
グレープウォーターメロンの蔦を見つけて、
伝説の果物がないかと探してる途中であった。

すごいなーでかいなーと見ていたら、
ランタナというハイエナ獣人が登場!それと同時にフィルも
警戒の言葉と共に登場!
フィルは猫科を滅ぼす野望を立てている。
ランタナは一攫千金を狙って、伝説の果物探し。
虎の毛皮を売ったら、いくらになるのであろう、
フィルがもし街を支配したら…チーズ職人に私も変わるのであろうか><
なんて想像していたら
スイカがぼんぼんおちてきた
ぶつかったらめっちゃいたかった

と、とにかく6の数字のスイカをゲットして、
逃げよう!と話をして距離を置けば
6のスイカが3つ
「666」が並べば…どこか不穏な雰囲気
ダラダラダラ〜〜……と冒険の書が消えたときの音がきこえたような…
火山が爆発しそうな、死の疫病が見えたような…

危険危険!危険があぶない!(ランタナさんの名言)

とにもかくにも、1つのスイカをたべることによって
危険を回避。
どろだらけになって、汗をかいた後に食べるスイカは至高の味であった!
伝説のスイカ、水水しくって甘くて、ジューシィ。
思わず、種も皮もたべちゃう獣人たち
肉食系女子も唸る、このスイカはあの伝説の果物に間違いない!

トレイルに送って、みんなで泥をながして
たのしい夜であった。


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ヘンリエッタとパーシバルがお茶をしてるところに
マフィンをもって登場!

その後、ロビンとウメノキと一緒にまったりお茶をする

来週の17日(金)にバーベキューをしようかと約束。
そしてリエッタはこの前64歳になったそうだ!!
おめでとう!!
しかしいつまでも綺麗なのだよなあ。なんで?なんでなの。
エルフだから?いや、きっと違います。
リエッタだからですね。

パーシバルのお茶は美味しくて、ミントティは特に胸がすっとした
レモンとミントを会わせたら凄く美味しいだろうなあ。
ロビンは27歳で元気でハキハキとした女性であった
楽器をもって曲を奏でるそう。いいなあ、聞いてみたい。

伝説の果物とかの話もしていた。
街で冒険をする人も、バカンスをする人もきっと増えて来るから
コテージと村で熱中症対策をしようと思う。

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プロテアを探していると、
ラビとウェネーフィカとウェネの治療をしてるところに出会う。

昨日のエスペランサと人斬りとの対峙の際に
ウェネも襲われたそうな。
ラビの回復用の護符をつかってプロテアの丁寧な治療が既に行われていたので
私は特に治療はしなかった。

プロテアの実家の話をきいた。
イクスと結婚して、実家を勘当されていたらしい。
本人的には後悔もないとのことで、すっきりした顔をしていた。
立派に育ててくれて、むしろ親に感謝だなあと言うプロテアをみてれば
孤児であったプロテアを育ててくれて…私も感謝だなあと
プロテアのご両親を思った。

ラビとは凄く久しぶりで、今度ウェネに使った護符を見せてもらう約束。
ウェネは途中で気を失ってしまったので
コテージまで送ろうと、抱えた時にウメノキと会う。

ウメノキから手紙が来ていて
医療用の血液が欲しいと依頼をもらっていた。
何でほしいの。と尋ねたところ、人の血液を吸って栄養とする
有翼人を助けたい人がいるとのことだった。

気持ちはとてもわかる、…わかるし、
色んな生き物に対して本当は救うのが良いのだとおもう。
食事を変えることができれば、それで生き続けることができるのであれば
救う価値があるのだとおもう。
したら色んな可能性が増えて、街の文化は進化すると思うが
私はその背を押すのを断った
だけれど、どこかで応援はしている
誰がその有翼人を救いたいのかは…わからないが
それをできるのが冒険者だと思うよ

この言葉は届きやしないが、助けられるといいなとおもう

それで血液を送らなかった事を後悔させてほしいとも願う

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